憑神
憑神
本日から公開のようです。
今日は観にいけなかったのですが、ご覧になった方々如何でしたでしょうか?
浅田次郎 氏の原作で、
主演は妻夫木さんとの事。
そして監督はあの「鉄道員」の降旗康男 監督。
原作は読んでまして、相変わらず面白おかしく楽しめる方面(一方)の浅田節の中に、
人とは何ゆえ生きるのか(活きるのか)?と自問自答するような小説です。
映画となってどのようなエンターテイメントとなっているのでしょうか?
今日は観れませんでしたが、来週の平日夜にでも時間が出来れば行きたいですね^^
御徒士・別所彦四郎の考え・行動は共感するところも多くて、
感情が入っちゃいます^^;
「限りある命が虚しいのではない。限りある命ゆえに輝かしいのだ。
武士道はそれに尽きる。生きよ」
映画ではどのように扱われているのでしょうか?
人気Blogランキング(バイク)。
とりあえずm(--)m 放浪番頭@home
| 固定リンク



コメント