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2006/08/12

東北めぐり12

イーハトーブ です^^/


岩手、いわて、イハテ、・・・をエスペラント語(←何語や?)でイハト、ドイツ語の場所を表す?ヴォがついて、訛っていうとイーハトーブ!だそうな^^?

ま、ようするに岩手。 宮沢賢治が「注文の多い料理店」で使ったとか・・・
という事で、岩手は花巻まで行ってまいりました。
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・・・
花巻界隈は、仕事・営業車での通過点、実家へ帰る時の通り道でしたが、興味深いものが結構あるんです。時間があるときに(温泉中心に)よってたのですが、今回は初めて高村山荘と宮沢賢治記念館へよって来ました^^


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続き(後半)を追加しました。
エライ長くなりました(:^_^A
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実は、宿だけは月曜日に予約してたんです。鉛温泉・藤三旅館。
の、自炊部・二食付プラン!^^

じゃらんnet提供



7月は車ばっかりで、ほとんど12R乗ってなかったんです;;。
(ま、遊んでないとは絶対言えませんが^^;)
んで、やっと!まともに12Rで走って来ました^^/ 久しぶり~!
ちょいと洗車(Plexus拭き)して、少し遅くなりましたが9時過ぎに出発です。

いつもの東北自動車道・仙台南I/Cに上がって北上します。 多少 車多いですが、お盆帰省の渋滞は未だのようでした。

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12Rは6速(トップ)3500rpmで100km/hです。

全然避けない追い越し車線の4輪を縫いながら走ると3速7,000rpm~11,000rpm+、↑~、↑~5速8,000rpm、ブレーキ&シフトダウン、&加速を繰り返します。さすがに交通量が多いと6速まで入りません;;
でも、12Rは高速域でのレーンチェンジもキビキビ走れるのでフレ幅が少なくて済みます。アクセルOn/Offでの姿勢制御も気持ちよいです^^
・・・

ってイメージトレーニングをしながら↓  ・・・と、いう事で^^;。
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さて、どこで降りようか? と思いながら心配していた平泉I/Cは思ったほど渋滞もしていなかったのですが・・・、いつもの前沢SAはパスして水沢I/Cで降ります。(ほんとは平泉で降りるつもりがチョーシコイテすっ飛ばしてしまった^^;)

国道4号におり北上、県道159~288~165号を抜け、いつもの地方道13号へ出ます。 東北では良く見る水田風景です。 写真反対側 遠く、兎森山には夏油高原スキー場があり、冬の夕暮れに見えるナイター照明は綺麗です^^。
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途中から県道252~地方道37号へ出て、高村山荘へよります。

高村山荘は高村光太郎が太平洋戦争の疎開で来た花巻・宮沢家も戦災に襲われ、転々としたあとに住みつき7年を過ごした山小屋です。彼が62歳のときから過ごしたようです。既に妻・智恵子は亡くなっておりましたが、此処から幾多の作品が生まれたようです。 此処で十和田湖にある「乙女の像」の彫像決意し、東京のアトリエにて制作したようです。
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なんか、子供の頃の夏休み!って場所にありますね^^。
高村山荘は昭和20年秋に移築したものらしいです。現在、昭和32年に造られた第一うわ屋、昭和52年に造られた第二うわ屋で守られています。


此処は他に、高村光太郎記念館や、詩碑、智恵子の丘などがあり、花巻歴史民俗資料館もあります。全部観るのは結構疲れます(特に夏は汗だく^^;) んで、まだ13時前ですが、宿に電話すると13時チェックイン開始!との事で、宿に向かいます^^。


地方道37号を北へ進み地方道12号に左折します。地方道12号は豊沢川沿いを通り、小倉山トンネルを抜けて沢内村(←あの、銀河高原ビールのね^^)へ抜けます。此処は道沿いに有名どころの温泉が点在します。 志戸平、大沢、高倉山、鉛、新鉛・・・、花巻南温泉郷です。 大沢温泉は毎年、というより季節に1回は来ます^^。
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志戸平温泉は15年くらい前から(会社関係で)数回利用してました。正直、一昔前の大型鉄筋旅館!って感じでプライベートでは行ってなかったのです。
が、実は昨年初頭、初めて知って驚いたのですが、番頭の両親の新婚旅行が志戸平温泉だったようです。当時も賑わう温泉旅館だったようです。
昨年、その事を始めて知り、母の定年祝いって事で両親を招待しました。
そのとき、昔の宿帳が残ってないか「ホテル志戸平」さんに問合せたのですが、残念ながら残ってませんでした。当時は東北本線、花巻電鉄を乗り継いで来たようです。

・・・


と、寄り道しながら^^;
少し早いな!というのと、明日は雨だと予想されているので今日のうちに豊沢湖の辺りを走っておこうかと思い、今日の宿を通り過ぎます。豊沢湖周辺の道はあまり面白くないですが、"夏!”って感じのなかバイクで走るのって気持良いですネ^^/
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やっぱ、暑い/熱い^^;
でも、街中と違ってヤワラカイ暑さです(気温31℃)。


そろそろ(14時カナリ前^^)風呂入って汗流そうと戻ります。
自炊部受付の方のご好意で玄関先の軒下に駐輪させてもらいました^^(後から来た2台のバイクの方々すいませんm(_ _ )m早いもの順でした^^;)
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鉛温泉・藤三旅館です。
ここも自炊部と旅館部があります。 旅館部の建物は昭和初期のもので何とか賞を受けた建物らしいです。今回、番頭が予約したのは自炊部の建物です。




今日は疲れたので^^; また明日!^^/~


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続きです^^;
長いのでお茶でも!^^;
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宿の説明を受けて部屋に入ります。 湯治宿なので基本的に布団から浴衣から食器などは持参です。部屋があるだけと思ってください。 部屋代¥1575円~、布団1組(シーツ・枕付)¥525円、浴衣¥210円、・・・冷蔵庫や扇風機、こたつ、テレビとかも値段がついてます^^。 ま、キャンプしなれている人にとってはテント張らなくて済むようなモノです^^。
今回予約したのは「自炊部ビジネスプラン・温泉に泊まって2食食事部屋だし」っていうプランで浴衣を追加。ONシーズン料金で¥5,300円+税金でした。 チェックインは13:30過ぎで今日の一番乗り?と思いきや連泊中の方々もいました^^; 

有名な「白猿の湯」はもう少しで女性専用タイムになりそうなので、先に「白糸の湯」に入ります。旅館部の建物を横切って「竜宮の湯」(女性用)の上 2階にあります。豊沢川に面してガラス張りになっており、対岸の白糸の滝が綺麗に見えます^^。
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**鉛温泉・藤三旅館の浴場は撮影禁止となっております。
**宿の方に伺って入浴者不在の時に撮りました。


少し熱めの湯ですが綺麗な透明の湯です。匂いも特に有りません。 浸かっている時は肌がキュッキュッとして乾くとサラサラになります^^ 源泉は複数あるみたいで湯温調節のため少し混合しているようです。


続けて「桂の湯」です。男女別々の浴場で比較的新しい?浴場のようです。内風呂と露天風呂、さらに川沿いに降りた所にもうひとつ露天風呂があります。
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ここも熱めの湯ですね。川沿いが一番熱いかも。気持ちよく浸かっていたのですが露天風呂で虻に刺されてしまった;;(右足ふとももの裏;;)


んで、一旦部屋に戻ります。窓開けて、入り口の戸も開けていると風が涼しくて気持良いです^^。 廊下や外からも見えますが皆一緒なので気になりません^^; 
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しかし、年式相応と言いますか、古いですね^^; 畳は比較的新しかったのですが、襖や戸、縁側はかなりの年期が感じられます。 ま、往時の頃は湯治客がきちんと自ら清掃をしていたのでしょうが、今は宿のオバちゃんしかしないでしょうからネェ。 もう少し綺麗だと良いかナ。

週1日or2日の休日と年数回の連休がメインの現代サラリーマン社会では長期の湯治って難しいですネ。1泊とかせいぜい2泊の短い期間となり、温泉療養というよりはレジャー的な意味合いが大きくなってしまいます。そうなるとどうしても「もてなしてくれる温泉旅館」に人気が集るのでしょうね。ま、どういう「もてなし」が良いかは人それぞれですが。

んで、湯治部の部屋は比較的直前でも予約取れそうです。(確認必用です)
(大沢温泉は難しいけど^^;)

部屋に戻って布団を敷いて、コンビニで買ってきたマンガ日本沈没3を読みます。あ、廊下の端っこに藤三商店(売店)がありコーラを買ってきて飲みながらです^^。


そろそろ良いかなと思い、「白猿の湯」へ行きます。
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**宿の方に伺って入浴者不在の時に撮りました。

よく旅館紹介や温泉本に出ている浴場です。なかなか雰囲気のある所で混浴です(女性専用時間あり)。大きい湯船は深さ125cmと日本一深いそうです。 ってか、もっと深い所あります。小さい子はおぼれないように!^^; 気持ちよい湯です!。此処も肌触りキュッキュッとしていますが乾くとサラサラです。立ちながらの入浴になりますが、縁につかまって背伸びすると浮いてくるので楽しいし気持ちよいです。1人だと泳いでしまいますね^^。
小さい湯船は1人はいるといっぱいです。低めの湯温で長湯が出来ます。3階建の天井が高い吹き抜けの浴場で、なんとなく居心地が良いです^^。

泉質 : 単純温泉・アルカリ性単純高温泉


んで、また部屋に帰って日本沈没を読みます。 
・・・・・
・・・
運動がてら自炊部、旅館部の建物探検に出かけます。だいたい何所の湯治宿にもありますが、炊事場や洗濯場所があって談話室みたいな部屋があります。ここの自炊部は80室150名収容可能との事です。1部3階ありの2階建てが2棟繋がっていて豊沢川上流側に「白猿の湯」があります。全体的にはヤッパ古い感じですね;;
旅館部の方は空調が入ってました!。部屋には入れないので解りませんが、廊下を見る限りもう少し手入れした方が良い感じです^^;


今回のプランでは 食事は部屋に配膳されます。
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値段的には朝・夕で¥1300円くらいか? ま、充分です。 当たり前ですが自炊可能!^^なので食材持ち込んで好きな食事をとられても良いと思います。 この日も感じたのですが、湯治宿でおっちゃん1人の宿泊者って意外と多いんですよね。ま、番頭もその1人なんだけど、30代後半から40代っぽい男性の多いこと! 皆1人になりたいんだろうね^^
あ、ちなみに着替え無いので洗濯しました^^。
(基本的に日帰り装備。ウエストバックのみ)


んで、明るいうちから寝たり浸かったりで夜中に起きだしてしまいます。2時には完全に起床!談話室にある本を持ち込んで読書&ビールです。雨も降り出してきました。結局「白猿の湯」で湯かけしながら かなりの時間ボーとしていて6時にまた寝ました^^; 朝7時30分、朝食配膳で起きました。

雨止まないし;;

「河鹿の湯」
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結局、10時過ぎまでマタマタ寝たり浸かったりです。そうこうしているうちに雨止みました!^^ 降り続けるようだったら真直ぐ帰ろうとも考えていましたが、花巻市街の宮沢賢治記念館に向かいます。宿の精算をして10:30出発です。

花巻市街を抜けて国道4号を渡って国道283号~国道456号に入ってすぐに宮沢賢治記念館があります。初めて入りました^^; あの!「雨にも負けず~」には曲がついて歌になっていたって知ってました? なんかイロイロと楽しい発見がありました。宮沢賢治ファンの方は一度寄ってみては^^。 
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イーハトーブ館もあります。なんか現在、温泉なんちゃらとか^^;を開催しているようです。この日、姫神コンサートもあるようでしが夜だったので残念!諦めました;;

さて、お昼近くなったので帰ろうか?と思ったのですが(午後は仙台方面の降水確率高いし)、いつも仕事で遠野へ行くとき”いつかは行こう”と思っていた「えさし藤原の郷」に行く事に決定!^^


国道283号を戻り、再び国道456号東和を抜けて奥州市へ向かいます。なんだがなぁ、市町村名わけわがんねぇ!江刺、前沢、水沢、胆沢、衣川の5市町村が合併したようですね。 んで、国道456号をひたすら走って道間違えたかな?と思い始めた頃 看板を発見しました。
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・・・

「えさし藤原の郷」は、藤原氏の繁栄していた時代を再現した施設です。また、大河ドラマや各局のドラマ、CM、映画のロケ地としても有名です。この日は、めんこいテレビの取材車が来てました。フルコースだと1時間以上になりそうなのでショートカットして見学してきました。涼しくなったら再度ゆっくり周りたいですね^^;
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新たにロケ資料館がOPENしてました。


さて、けぇーるが!(帰るか!)と、一番近いI/Cは・・・水沢I/Cです。地方道8号~国道4号の水沢エリア(区?)を抜けて東北自動車道へあがります。
下り車線は何処も渋滞!@o@; 所々で雨が降りましたが路面が濡れるほどではなくそのまま進みます。が!最後の1区間 仙台宮城から仙台南でついにウエット路面に!はじめて12Rでのウエット路面走行となりました;;。仙台南I/Cを降りると晴れてドライだし! 家に着くまでに乾いてしまいました^^




・8/11の走行距離203km
・8/12の走行距離220km
・給油2回




天気予報外れすぎ!(良い方にだけど^^) もう振り回されないぞ!
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コメント

こんばんは(^^) 花巻へは毎年行ってるninです。
市内へ行った際は是非お蕎麦屋さんへどうぞ~。
ここだけなのか?ここ周辺なのかわかりませんが
蕎麦の薬味はワサビでなくて“紅葉おろし”なのです。
結構イケますよ( ̄ー ̄)

投稿: nin | 2006/08/14 00:52

NINさん、いらっしゃいませ!
今頃はフェリーの中でしょうか?

大畠屋は行った事ありませんが、山葵じゃなくてもみじおろしの店(蕎麦屋)って他にもあるような・・・、あれ?あんまり違和感ないけど、あらためて考えると直利庵(一ノ関)とか、・・・かな? 他にもあったような^^;

奥州屋・食堂の蕎麦もお薦めです^^。
大畠屋も今度よってみます!

投稿: 放浪番頭@home | 2006/08/14 22:37

温泉宿でマタ~リだなんて、まったくもって贅沢な余暇の過ごし方ですねぇ~~!
宿も画像で見る限りは凄くええ感じですが。。。
イーハトーブ、関西からはカナリ遠いです。
しかしエスペラント語だったとは!

投稿: Gotaro | 2006/08/16 02:10

GOTAROさん、いらっしゃいませ!

エスペラント語!「何処の言葉やぁ、それ?」(←ちなみに、この辺りの言葉で”~やぁ”と語尾につけますが、大阪地方の発音とは全然違います^^)と、調べてみてもイマイチ??です。最近(っても100数十年前)に出来た人口語らしいです^^;

写真とはどうしてこうも綺麗に見えるのでしょうか!^^; 建物自体はカナリ古いです。築40~50年ってところでしょうか? 入り口に鍵もつきませんが、それも含めて番頭的には好きです^^。 ま、豪華な旅館や都会的なホテルに泊まりたい方には薦めません。 温泉はとっとも良いですし、安く泊まれる自炊の宿は今後注目していきたいと思います^^(前から関心はあったのですが)。 1泊素泊まり¥1500円くらいから(高いと¥5000円くらいのもあるけど)なのでキャンツー装備なら意外と使えるかも?^^。

投稿: 放浪番頭@home | 2006/08/16 19:39

エスペラント語って、世界共通言語を目指して開発された言語ですよね。
おおよそ世界中のどの言語を使っている地域でも違和感なく使用出来る、究極のものらしいですが・・・実際にどのような言葉なのかは一度も耳にした事が無いですw

湯治目的の宿、と言うか湯治そのものにちょっと関心があります。
きっちり2週間かけないと逆効果になるなんて話も聞いた事があります。

投稿: Gotaro | 2006/08/17 02:01

GOTAROさん、いらっしゃいませ!
同じく聞いたこと無いですネ^^;

湯治は療養目的をきちんと理解して適応した温泉を選ぶ事が大事なようです。東北各地には公立/私立の温泉病院や○×大学付属温泉病院みたいな所も何箇所かあり、症状に応じた入浴方法を指導しているようです。
症状や泉質によって(または組み合わせによって)はある程度の期間正しく入らないと拒否症状だけが先行して療養にまでいかず逆効果になる場合もあるようです。
しかし、いわゆる疲労回復などは1日、2日くらいでも(気持のリフレッシュも含めて)効果あると思います^^

投稿: 放浪番頭@home | 2006/08/17 22:27

こんにちはー! 初めまして!

南花巻温泉郷ですか!実はウチの実家はそこの入り口でラーメン屋なんかやってたりします^^

のどかで良いとこですよねー。先日GWにも(車で)行ってきたんですが、「山の神温泉」のお風呂だけ入ってきました。なかなか良かったですよー。

また寄らせて頂きますねー

投稿: omi | 2006/08/20 23:05

OMIさん、ようこそいらっしゃいませ^^/
DUCATI INDEX 以前より拝見しておりました。

花巻周辺も良い所ですね! 12号沿いはよく徘徊してます^^。 
山の神温泉!入った事無いのですが評判よさそうです。今度行ってみます!

よろしくお願いします!^^

投稿: 放浪番頭@仙台 | 2006/08/21 21:23

こんばんは、お邪魔させていただきました。
大沢温泉は私の地元(といっても同じ花巻でもちょっと離れてます)でして、何度か行ったことがあります。昔は自炊部しかありませんでした。それを菊水館と自炊部に分けまして、さらに高めのお客さんもほしいということで、山水閣をつくったそうです。3館とも人気がありますよ。

投稿: ■温泉旅館の経営者が教える旅館選び■の松田 | 2006/09/22 18:23

松田さん、いらっしゃいませ!

大沢温泉!毎年通ってます^^。

いーっぱい書いたのですが止めました。釈迦に説法(←しかも勘違いだらけの)になりそうなので^^;

花巻温泉郷 台温泉も立ち寄る事多いので、機会を作って挨拶したいな^^と考えております!。 

投稿: 放浪番頭@home | 2006/09/23 00:38

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